医療レーザー脱毛
大城は、1975年に世界で初めて“毛の生えた黒いアザ”を治療しました。その際にレーザーで毛が薄くなることを知り、研究を重ね治療方法を確立しました。これを“医療レーザー脱毛”と名付けました。
毛のもとになる皮膚の幹細胞からは、毛だけでなく表皮細胞やメラニン細胞も作られています。このため、永久脱毛や完全脱毛を行って幹細胞を壊してしまうと皮膚の老化が早くなり、皮膚ガンになる可能性もあります。
当院では、幹細胞を残し毛を細く、短く、色を薄くする“マイルドエピラシオン”という治療法を完成させました。この方法は、世界で最も信頼できる皮膚に優しい医療レーザー脱毛です。
->>
もっと詳しく知る
|